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#133

手放すことから仏教を考える【補講・後編】

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第66回となる#133です。
前回補講の話題を踏まえ、仏教についてゼミ長・二村康太を中心に改めて考察します。

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#132

今回のゲストは、株式会社雑談代表/Podcasterの渋谷優さんです。2006年に音声コンテンツ制作を開始され、TOCINMASH(トッキンマッシュ)名義で複数の番組制作を続けながら、2022年に東京・東中野にビアバー付き収録スタジオ「雑談」を創設。複数の受賞歴を持つ番組シリーズのパーソナリティを務める傍ら、大規模イベント「Podcast Weekend」代表、「神山まるごと高専Podcast部」の外部顧問など、番組外でも幅広く活躍されています。これからの展望や今注目することを深堀ります。

Podcastの新しい可能性【ゲスト:渋谷優】 Podcastの新しい可能性【ゲスト:渋谷優】 Podcastの新しい可能性【ゲスト:渋谷優】 Podcastの新しい可能性【ゲスト:渋谷優】

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#134

今回のゲストは、「ネオ昭和」という言葉を掲げ、昭和カルチャーをZ世代ならではの感性で発信するアーティスト兼インフルエンサー、阪田マリンさん。 2000年生まれの25歳、大阪出身。SNS総フォロワー数は約33万人を超え、全編フィルムカメラで撮影した1st写真集『昭和99年』も好評発売中。 なぜ平成生まれの彼女が「細胞レベル」で昭和に惹かれるのか? 中学生時代に祖母の家でレコードに針を落とした瞬間の衝撃から、ガソリンスタンドでのアルバイト中にラジオに魅了されたエピソード、そして「懐かしさ」ではなく「新しさ」として捉える昭和カルチャーの魅力について深掘りします。 昭和を愛するがゆえの葛藤や、現代のトレンドと昭和を融合させる「ネオ昭和」の戦略、そして今後の野望まで、二村康太が迫ります。

細胞レベルで昭和好き【ゲスト:阪田マリン】 細胞レベルで昭和好き【ゲスト:阪田マリン】 細胞レベルで昭和好き【ゲスト:阪田マリン】 細胞レベルで昭和好き【ゲスト:阪田マリン】